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2007-12-25 Tue 21:32
一流企業に就職したけれど、やりがいを見つけられずに、一年もたずに辞めてしまった健太郎。悩んで、偶然飛び込んだ”何でも屋”は、変な奴らに、変な依頼だらけだった。ある日依頼がメールで舞い込んだ。題名は「私を見つけて」、私のゴミ屋敷を午後5時までに片付ければ、報酬は500万円!?高額の報酬につられ、半信半疑で仕事を始めた健太郎たりだったが…(帯より) 面白かった(^^♪ テンポがよくて、サクサク読めたし、 ホラーでもなかったので、 割と軽めなカンジでよかった♪ |
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2007-09-11 Tue 16:25
子供の値段は1000万。 淋しき人間がすがる、戦慄の人身売買! 愛する息子・優を病気で亡くした泰史と冬美は、P.I.という会社を訪れた。そこで行われているのは、子供のレンタルと売買。二人はリストの中にに優にそっくりの子供を見つけ、迷わずレンタルし、翌日には購入を決めた。しかし一ヵ月後、「優」と名付けた子供は、急速な衰えを見せ始める。突然の病状に戸惑い、P.I.に疑惑の目を向けた泰史は、真相を求めて深夜のP.I.研究所に忍び込む。そこで彼が見たものは.。(帯より) この本と続けて読んだのが、 「コンビニ・ララバイ」 池永陽 著 で、 どちらも、たまたま子供を亡くした父親が主人公なんだよね… 物語の印象に大きく違いのある2作品だけれど、 切ないなあ… と感じた。 正しい選択ではないかもしれない行動をとってしまう父親の気持ちが イタイなあ… でも、人生には「正解」なんて 存在しないもんね… |
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2006-06-21 Wed 12:29
バスに乗る機会があったので、夫が買ってあった単行本を持参しました。 一気に読んでしまいましたが^_^; うーん、高校生くらいの時に読めば、面白かったかも… でも映像化はしやすいのかな(^_^;) |
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2006-04-25 Tue 22:33
コ、コワかった…(^_^;)
それなのに、一気に読んでしまった… しばらく、運転中にルームミラーは覗けません(^^ゞ |
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2006-04-25 Tue 09:06
今まで、山田作品には苦手意識があったんですが^_^;
(読んでもいないのに^_^;) 面白かったです。 怖くもあるんですが。 他の作品も読んでみようと思います(^・^) |
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| na-rusaのお気楽な日々 |
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